ヨーロッパの旅11(バイロイト、ポルシェ博物館、ル・コルビュジエの建築作品)
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食事はホテルで食べます。品数はまずまず。でも美味しかったです。



最初は『バイロイト辺境伯歌劇場』です。昔から唯一現存している歌劇場で豪華な作りです。駐車場のチケットを買ってダッシュボードの上に置いておきました。

バイロイト辺境伯歌劇場(ドイツ語:Markgräfliches Opernhaus)」は、ドイツ・バイエルン州の都市バイロイトにある、18世紀ヨーロッパを代表するバロック様式の宮廷劇場です。建築当時の姿がほぼ完全な状態で残る極めて稀な例として、2012年にユネスコの世界文化遺産に登録されました。



私たちが自分で舞台を動かす(海の波をおこすシーン、船を横切らせるシーン、舞台を森のなかにするシーンを作り出す)模型もあってスタッフの方が教えてくださいました。
次に予定を変更してポルシェミュージアムへ行きました。ポルシェ好きにはたまらないです。











つぎに世界遺産の『ヴォイセンホーフ・ジードルンクHaus Le Corbusier』へいきました。上野の西洋美術館と同じ作者です。
「ル・コルビュジエの建築作品」は、近代建築の巨匠ル・コルビュジエの業績を称え、2016年に世界文化遺産に登録されました。世界7か国(フランス、スイス、ドイツ、ベルギー、アルゼンチン、インド、日本)に点在する計17件の資産が、国境を越えたひとつの遺産として登録されています。



なぜかマリオットと相性の悪い私が泊まる
シュトゥットガルト マリオット ホテル ジンデルフィンゲン
Stuttgart Marriott Hotel Sindelfingen
です。駐車場が分かりやすく、親切、部屋も清潔でラウンジで夕飯もできるので再度出掛ける必要がなくなりました。便利です!






それでは明日が最終日になります。そろそろおやすみなさい!
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