ポーランド、バルト三国の旅4(ワルシャワ歴史地区-ポーランド)

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バスでワルシャワへ。。ワルシャワ歴史地区は戦争の被害で建物を破壊されたが昔の絵や写真を元に復元され世界遺産となりました。ポーランドの人口の六割がワルシャワに住んでいます。

途中ガソリンスタンドで休憩です。

アイスを食べました。

レストランは中央広場の地下にある『KUCHNIA WARSZAWSKA』(ワルシャワの台所という意味)でたべます。ワルシャワ旧市街は綿密に復元された街並みです。地下はオリジナルが多いです。

野菜スープとピエロギを食べます。

うどんを細くしたような麺が入っていて美味しいです。

ピエロギという餃子みたいな食べ物です。

観光です。1980年に世界遺産に登録。

中央広場の中央にある人魚はワルシャワの紋章

バルバカン 王様が旧市街に入る門

城壁

一旦新市街

またバルバカンの写真を、撮ります。

靴や洋服を作っている

1980に世界遺産に登録と書いてある

聖パウロ教会

王宮

王様が作ったお城です。クラクフからワルシャワへ入った王様が作りました。1611年ワルシャワが首都になりました。

世界遺産マーク発見

スタジアムが見られる

聖アンナ教会。1300年代の古い教会

内部もとても綺麗!

キュリー夫人の言葉

ツアーから外れて教会を見ます。Kościół Karmelitów Bosych教会です。

旧の絵と今の教会を比較できる。

ショパンのコンサートホール

大統領官邸

14世紀ショパンが実際に弾いたパイプオルガンがあるヴィジトキ教会

ショパンが弾いたパイプオルガン。実物。

ショパンが弾いたことを示している。

今のワルシャワ大学にショパンが住んでいた。

聖十字架教会。戦争の時に破壊されたが心臓だけはオリジナル。

ショパンの心臓の表示

1849年39歳で亡くなってお姉さんがここに持ってきた。心臓だけはボーランドに持ってきて欲しいと言っていた。

ショパンの心臓があるところ

他の角度から

コペルニクスの像

回りに地動説を唱えた証拠として太陽系が描かれている。

太陽

地球と月

土星

チャプスキ宮殿
コペルニクスが泊まっていた。

18時半からショパンのピアノコンサートを聴きに行きました。

一時間の素晴らしい生演奏でした。手の動きも見られて勉強になりました。

夕飯はKameralna Restauracja Warszawaです。

じゃがいものパンケーキ

鱈とポテト

最後はチーズケーキを食べました。

バスでホテルに戻ります。そろそろ寝ます。おやすみなさい。。。

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